野田がよく言うように
「ビジネスモデルはアメリカで学び
伝統はヨーロッパで学び
アジアで実践する」
アメリカは、世界でも唯一と言っていいほど
ビジネスモデル、特に「キャッシュポイント(利益源)作り」が
出来る国だ。
それを解説しながら、いろいろ見て回りたい。
●シアトル
知り合いの社長宅、世界一のボーイング視察
ジェンダーレスをはじめた最先端の街
現地日本人とと食事
・1試合あたり世界一の収入アメフト観戦
(シアトルシーホークスは昨年チャンピオン)
・イチローのいたシアトルマリナーズ試合観戦
●ナパ
世界一のフランスワインを越えた
ナパワイン最高峰オーパスワン
そして、ゴンドラで行くワイナリー
ベストRestaurant47位
「農業とビジネスの究極の融合」Restaurant予約できれば
●ラスベガスとモニュメントバレー、アンテロープキャニオン
世界一の集客を誇ると言われるラスベガスを回る
新しい街、古きを新しく変える力
世界一のサーカス集団シルク・ドゥ・ソレイユの鑑賞
海外200回は行っている野田が人生観変わった場所モニュメントバレー
そこの朝日は度肝を抜かれた。
ビジネスが変わる自然がそこにはある。
そして、アンテロープキャニオン、グランドキャニオン。
この視察は
度肝を抜かれ、これからのビジネス感を大きく変えるものになるはずだ。
※フライトは推奨
※スケジュールは予定であり変更になることがあります

9月1日(火) 17:00成田発(NRT)→10:30サンフランシスコ着(SFO) NH008便
14:13サンフランシスコ発(SFO)→16:01ラスベガス着(LAS)UA 2352 便
ラスベガス(泊)
9月2日(水) ラスベガスの最先端商業施設、エンターテイメントなどを視察
「世界有数の集客都市」「古きを新しく変える力」を学ぶ
ラスベガス(泊)

9月3日(木) グランドキャニオン、モニュメントバレー
「大自然の局地を知る、人口の誘致から大自然へ」
モニュメントバレー(泊)

9月4日(金) モニュメントバレーの朝日 アンテロープキャニオン
「価値観を変える大自然に触れる」
(なぜ体験は人を変えるのか?)
ラスベガス(泊)
9月5日(土) ラスベガスの街、スーパー、ショッピングモール
Sphere、Bass pro Shop、
「集客の仕組みと高収益モデルをどう作るか」
(なぜ人は高単価でも買ってしまうのか?)
ラスベガス泊

9月6日(日) ラスベガス(LAS)→サンフランシスコ(SFO) 未定
サンフランシスコからナパへ車で移動
「たくさん売る」から「高く売る」へ」を学ぶ
量ではなく質で勝つビジネス、小さくても強いビジネスの条件とは
ナパ(泊)
9月7日(月) ワイナリー見学、スーパー見学
Oxbow Public Market、オーパスワン、Sterling Vineyards
di Rosa:アートと自然で地域ブランドの格を上げる
「自然をどう価値に変えるのか?」
なぜナパワインは高く売れるのか?
ナパ(泊)

9月8日(火) サンフランシスコ(SFO)→シアトル(SEA) 未定
「高付加価値ブランドから、先進都市の現場へ視点をつなぐ日」
シアトルの先端スーパー、街作りなど
シアトル(泊)

9月9日(水) アメフト、メジャーリーグ観戦
「スポーツビジネスに学ぶ、熱狂・ブランド・収益化」
単なる試合ではなく、巨大な感情ビジネスを知る
シアトル(泊)

9月10日(木) ボーイング社、アマゾン、街並みなど視察
Capitol Hill、REI flagship
世界級のものづくりと、EC時代に勝つリアルの価値
シアトル(泊)
9月11日(金) シアトルの経営者と食事、現地日本人と食事
海外で生き抜く人の強さはどこから来るのか
シアトル(泊)
9月12日(土) 16:10シアトル発(SEA)→翌日19:00羽田着(HND)
※スケジュールは予定であり変更になることがあります。
◆サークルメンバー価格 早割55万円/通常70万円
◆6人会メンバー価格 早割48万円/通常60万円
◆ビジター価格(但しメンバーの紹介が必要) 通常105万円
※早割価格適応条件:2026年5月30日までに申し込み入金の方
※宿泊、食事代、交通費、入場券などは含まず
※テキスト、解説、コーディネイトフィーは含まれます
※早割価格は、キャンセル不可になります
※現地集合現地解散が基本です
【キャンセルポリシー】取消料
受付確認後~91日前まで 視察代金の10%(申込み手続き料として)
90日前~31日前まで 視察代金の30%
30日前~21日前まで 視察代金の50%
20日前~4日前まで 視察代金の80%
3日前以降、または旅行開始(集合時間)後、または無連絡不参加 旅行代金の100%
ただし、キャンセル不可のものは、申込・入金後は返金いたしかねます5
株式会社野田宜成総合研究所
代表取締役 継続経営コンサルタント 野田 宜成(のだ よしなり)
日本で最大級世界の中小企業を視察、訪問していると自負する
国内外72回視察を実施 https://br7.jp/inspection/
「事業を永続させるには、社長が我社の守るべきもの、変えていくべきのものを明確にし、効果的な仕組みをつくることが重要」と主唱する継続経営コンサルタント。
神奈川大学卒業後、日産車体に入社。エンジニアとしてプロジェクトの第一線で継続した品質向上、生産効率の改善に従事。その後、大手経営コンサルタント会社に転身。
不易流行を元とした永く続く企業づくりの指導に邁進する。
独立後も継続する経営をテーマに500社以上の企業を指導。
短期的な視点だけの数字にとらわれず常に売上を向上し、事業を継続させる仕組みを構築させる。
また、経営者のアンテナ代わりとなり、シンガポール、ミャンマー、タイ、台湾などのアジア新興地域、米英などの先進国にも積極的に足を運び継続する経営に役立つ実務を日夜研究。豊富な実務経験と行動力から生まれる視点とその実務は全国の社長から定評を博している。
これらの経験を活かし、
2005年から2006年、沖縄大学大学院非常勤講師。
2011年から2014年、浜松大学経営学部外部講師を務める。
著書『こいつできる!と思われる いまどきの段取り』、『~見えないものがみえてくる~数値力の磨き方』(日本実業出版社)、ビジネス雑誌「プレジデント」への寄稿、シンガポール現地雑誌「JPlus」、日本経営合理化協会へのコラムを連載している。
