参加スケジュールは、3つあります。
選択してください。
※スケジュールは変更になる場合がございます
今、韓国は急成長し
韓国は、1人あたりGDPは日本を抜いた。
円安の影響もあるが、円安は戻らないので
これが日本の実力だろう。
それだけ経済が成長したのは
自動車と先端家電だ。
成長した理由は、技術の進化ともう一つが
デザインの進化だ。
韓国ソウルは国がバックアップし
デザインに力を入れてきた
その際たるのが
1996年の産業デザイン振興法の全面改正により
産業デザインの研究と普及を促進する。
それに呼応するかのように
SamsungはLee会長の1996年デザイン革命宣言
ヒュンダイ/キアは
2006年にアウディTTなどをデザインした
ペーター・シュライヤーがデザイントップに就任しデザインが一新した。
2007年にソウル市長がデザイン首都構想を掲げ
2010年には世界デザイン都市に選ばれ
2014年にはデザインの象徴のような、デザインプラザができた。
と、戦略的に進化してきたのだ。
それと
ソウル市のソウルスマートシティ基本計画や
国主導の国家戦略スマートシティ計画など
未来都市計画が次々に実行されている。
なので、
実は、世界でも最も近未来を見ることができるのは
お隣韓国なのだ。
今回視察したいと思っているのが
・韓国初のロボット&AI専門ミュージアム
・ソウル市のAIによる行政・都市開発を体験できる公的施設
・5G・IoT・メタバース都市体験施設
・DDP(東大門デザインプラザ)
・OliveYoung(最新、HARVARDのケーススタディとともに)
・emart(スーパーで生き残っている理由がわかる)
・SHIRO(ネット通販に勝てる店舗作りがわかる)
視察の目的は
・デザインで利益率が上がる重要性を知る
・なぜ日本製品が没落したかを知り、どうすると、中小企業が高利益率になるかの答えを知る
・近未来を見て、自社の未来を想像する
・2031年どうなるかを想像する
■スケジュール(3種類)
1つ目 2025年9月15日(月)〜17日(水)(1日、祝日)
2つ目 2025年10月27日(月)〜29日(水)
3つ目 2026年3月18日(水)〜20日(金)(1日、祝日)
1つ目、2つ目はお試し価格
訪問したい場所の一部が野田初めて行くために
はずれもあるかもしれないのでお試し価格で視察
3つ目は、1つ目、2つ目を踏まえて
しっかりと解説しますので通常料金で。
■詳細スケジュール
1つ目 2025年9月15日(月)~17日(水)(1日、祝日)
9月15日(月) ANA 16:10羽田(HND)→18:35金浦(GMP)
JAL 15:40羽田 →18:00金浦
夕食
9月16日(火) 視察
9月17日(水) ANA 12:40金浦(GMP)→14:55羽田(HND)
JAL 12:05 →14:15
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2つ目 2025年10月27日(月)~29日(水)
10月27日(月) ANA 15:55羽田(HND)→18:35金浦(GMP)
JAL 15:45羽田 →18:20金浦
夕食
10月28日(火) 視察
10月29日(水) ANA 12:25金浦(GMP)→14:25羽田(HND)
JAL 12:05 →14:10
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3つ目 2026年3月18日(水)ー20日(金)(1日、祝日)
3月18日(水) ANA 15:55羽田(HND)→18:35金浦(GMP)
JAL 15:45 →18:20
夕食
3月19日(木) 視察
3月20日(金) 夕方まで視察
ANA 19:50金浦(GMP)→21:55羽田(HND)
JAL 19:40 →21:45
◆サークルメンバー価格 5万円
◆6人会メンバー価格 5万円
◆ビジター価格(但しメンバーの紹介が必要) 通常10万円
◆サークルメンバー価格 早割15万円/通常18万円
◆6人会メンバー価格 早割13万円/通常15万円
◆ビジター価格(但しメンバーの紹介が必要) 通常25万円
※宿泊、食事代、交通費、入場券などは含まず
※テキスト、解説、コーディネイトフィーは含まれます
※早割価格適応条件:2025年9月、10月分は2025年8/30までに申し込み入金の方、2026年3月分は2025年9/30までに申し込み入金の方
※早割価格は、キャンセル不可になります
※現地集合現地解散が基本です
【キャンセルポリシー】取消料
受付確認後~91日前まで 視察代金の10%(申込み手続き料として)
90日前~31日前まで 視察代金の30%
30日前~21日前まで 視察代金の50%
20日前~4日前まで 視察代金の80%
3日前以降、または旅行開始(集合時間)後、または無連絡不参加 旅行代金の100%
ただし、キャンセル不可のものは、申込・入金後は返金いたしかねます。
株式会社野田宜成総合研究所
代表取締役 継続経営コンサルタント 野田 宜成(のだ よしなり)
日本で最大級世界の中小企業を視察、訪問していると自負する
国内外72回視察を実施 https://br7.jp/inspection/
「事業を永続させるには、社長が我社の守るべきもの、変えていくべきのものを明確にし、効果的な仕組みをつくることが重要」と主唱する継続経営コンサルタント。
神奈川大学卒業後、日産車体に入社。エンジニアとしてプロジェクトの第一線で継続した品質向上、生産効率の改善に従事。その後、大手経営コンサルタント会社に転身。
不易流行を元とした永く続く企業づくりの指導に邁進する。
独立後も継続する経営をテーマに500社以上の企業を指導。
短期的な視点だけの数字にとらわれず常に売上を向上し、事業を継続させる仕組みを構築させる。
また、経営者のアンテナ代わりとなり、シンガポール、ミャンマー、タイ、台湾などのアジア新興地域、米英などの先進国にも積極的に足を運び継続する経営に役立つ実務を日夜研究。豊富な実務経験と行動力から生まれる視点とその実務は全国の社長から定評を博している。
これらの経験を活かし、
2005年から2006年、沖縄大学大学院非常勤講師。
2011年から2014年、浜松大学経営学部外部講師を務める。
著書『こいつできる!と思われる いまどきの段取り』、『~見えないものがみえてくる~数値力の磨き方』(日本実業出版社)、ビジネス雑誌「プレジデント」への寄稿、シンガポール現地雑誌「JPlus」、日本経営合理化協会へのコラムを連載している。
